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キーワードで、Web歌集 『風の色の休日』内を検索します




2013年4月に詠みし歌






みちのくに黒い塩なるもの有りけむ その珍と美味友へと送れり






胆嚢全摘出の15cmもある術痕は、痛まないし殆んど消えかけているが

寒い時その体内5cm位のところが、傷口に沿って痛んだりする。


それとは別にある問題が発生し、うつうつ とした時を過ごししていたある日、

一枚の絵葉書を受け取った。


まるで、今の私を見通しているかのような絵だったし、

いつになく優しいフランクな「思い遣り」のこもった文だった。

救われたなぁー・・・

でも、不思議だねー、辛い事があったりすると、

離れていても朋はそれが分かるんだぁー・・・

ありがとね。



(そして、同様なことが、再度おこ
るなんて・・・・)




三栖 右嗣 「爛漫」 150号


かくの如く 桜の緞帳 やはらかな陽 静寂の中に居たい我有り

 






嵐来て何を失う 花もなく蕾ゆれ揺れ風の摩擦音







銀塩寫眞館 万華鏡ひとり戯れ Vol.33」に書いた

AgXが子供の頃にいた
「腕白坊主たち」を描いた偶然出会った絵が、

絵手紙の方と同姓同名だったので、その件を尋ねてみたら、ご本人がお描きになったものであり

その絵のページへのアクセス方法も教えてくれ、めでたく再会となった。

そして、女の子も描いたんだという話だった。

ありゃぁ・・・、ホントだ、可愛い女の子もいる。


春を待つ子達に再会嬉けれ 雪無き地の子意外にカラフル








悶々と ただ悶々と 眠りたる 悶々と眠りて 新居を探しつ  



検索は簡単だけど・・・





桜木にたった一つの花見つけ 開花宣言午後まで待てぬ北の国


開花宣言の午後





 



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銀塩寫眞館で「光画」のPhoto-Worldをご堪能下さい。




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