ワタクシ、AgXが撮った「なぁ~んちゃってPHOTO」をTOPに使い始めたのですが・・・

な、なんと、「銀 塩 寫 眞 館の以前のトップページ写真をみんな見たぁ~い  きゅっ」

というメールが来 冗談でしょ は は は は は は は・・・・・ はぁ~  は  は は ・・・     はうん?


最近 みょーにそーゆうメールが増え、 って言っても何万通とかじゃ無いよ、

ウタダのヒカルちゃん じゃないんだからネ せいぜい う~ん イチ、ニイ、サン あれ?

ま、日に、数通なんだけど それでも 毎日となりゃ ね 

で、「ん?」と 戸惑いつつもここに掲載します (ーー;)


順不同ですけどね



※ 上の写真は 「AgXってどんな人?写真が見たぁ~い キュっ」 に、思い切ってお応えしたものです。

いつかはこんなことになるのでは、と恐れていたのだが・・・つ、ついに来たかぁって感じです。

こうなりゃ、先着3名様に 等身大ポスター進呈ぇ~  と、ここまで書けば 何かの予防線にはなるだろう (^^ゞ 


p/s 半年も経つのに、「等身大ポスター ちょうだい キュっ」てなメールは一通もない。皆無です。ゼロ。


これはこれで、ホッともするけど、さみしさも・・・と、自分の二重人格性?を発見したような気もしている

今日この頃。



豆知識・・・あの宇多田ヒカルさんのお母さんの 藤圭子さん。AgXは大好きだった。

AgXがその昔、秋田駅前の「全音」というレコード店で買った、『藤 圭子』 さんのブロマイド。¥150

「圭子の夢は夜開く」とかが大好きな曲だった。

♪15.・16・17とぉ、私の人生 暗かったぁ~

暗かった訳でもないけど、なんか共感しちゃったんだなー、これが。

演歌とか艶歌とか恨歌とか、聞く人の状況、環境などによって解釈が変わる「えんか」が流れていた70年代直前。


ワタクシAgXが、学生一年目、新宿西口から東口に行くためにくぐる大ガードの手前に有った、

その存在が合法的じゃない方々や 「成金」と言われた方々でさえ、躊躇うようなギラギラ派手なネクタイ専門店。

これを着ていた人は確実にベトナムで死んだなと思える、左胸に弾痕と ごわごわの赤黒いシミのあるUSアミーの古着店。

もう あんたしか、愛を注ぐ対象はないっていう、場末の裏切られた お姉さんが買い求めるペット店。


小便横丁とは よく言ったもんだと思う。雑多だった。年中湿っぽかった露地。

もう開発し尽くされた新宿東口。これから開け行く新宿西口は、副都心と呼ばれていた。

当時、京王プラザホテルが唯一の高層ビルだったが、それすらまだ工事中だった。



そんな時代 その境目にあった、大ガードと小便横丁。

今思うね。あそこは、「時代の境目」を具現化されたゾーンだったと。

「時間」や「時」って不可視なものではあるが、現に見たし、触れもした。


そして、あの時あそこで飲んで騒いでいたりしたことの意味の大きさを。

高校から大学へ、子供から現実的な大人への分岐点を、小便横丁で過ごせて良かったなぁって思う。



で、こんな写真も、潜在的なイメージから撮ったりもする。ワタクシAgXの写真が

「心の揺れ」や「心に当たる そよ吹く風」を撮るのも、撮れるのも、あの時、小便横丁での原体験によるところが大きいとも思う。

だから、あの時 小便横丁で居たにしても、何も感じなかった方には、私の写真が出す微風は感じられないかもしれないなぁ~・・・とも思う。

プロで無いから、ま、いっかぁ・・・・



ジャズが流れている店の中から

♪ ひぃとりぃで 生きてくなんて でぇきないわぁ~ とか 「圭子の夢は夜開く」って唄を頭に浮かべながら、撮ったりもする、ワタクシAgXです。

ZENIT M52×0.75 MC HELIOS-44M-4 58mm F2

森永ミルクキャラメルの味

 
むかし、祖父は体にいいってことで、早朝散歩するのが日課だった。

ここで一箱10円の森永ミルクキャラメル「牛乳は体にいいから」買ってもらい帰宅した。

この体にいいからって言葉を越すものはなかったし、それは今でも堅くその地位を保っている。


昔は夏休み中、一日も欠かさず行なわれたラヂヲ体操

今では形式的に夏休みのうちの一週間とか3日とかしか行われていないが、

なんせ、
体にいいことらしいので、止めるにやめられない。

でも、普段は8時近くまで寝ていて、朝飯食わずに学校へ行く子が

夏休みになったら、きゅーに6時ごろ起きて過激な?運動して体に悪くないのかなー


「体にいい」のと「体によくない」もの


キャラメルキャメル、一字違いだが、「体にいい」のと「体によくない」と対極的なもの。

しかし、「体に悪い」と言いながら、どんどん新種が出て、販売促進に懸命なのは、なぜ?

 

Snow Country Colored


太郎を眠らせ 太郎の屋根に雪ふりつむ 次郎を眠らせ 次郎の屋根に雪ふりつむ 』っていうのが

三好達治の第1詩集「測量船」中の一篇詩に有るけど

一晩でこれだけ降れば 太郎も次郎も 眠らせなくても、早く寝ちゃうよなー 

あしたが、楽しみだもの (^o^)丿


※ 「『
Snow Country Colored』などと言ってるのに、色が無いじゃないのぉっ」

などというメールをいただきましたが、ほんと、色が無いんですよ、雪国は (-_-;)

 

 

Snow Country Colored  Fine but・・

で、昨夜早く寝た、太郎くんと次郎ちゃんは、

もう、朝早くから
雪だるまかまくら作ってその上そり遊び と、 もう くったくた。


で、今夜も早く寝て 早く起きて くたくたになって、早く寝て

早く起きて、くたくたになって、
早く寝て、・・・ と、春まで繰り返すのでしたと さ。

とっぴんぱらりのぷう

 

 

full color

いきなりカラフルになったけど 何もここまで とも思うでしょうが

「雪国の冬」
ですよ、ゆ き ぐ に のぉ。

色が有れば、つい撮っちゃうんだな~ 

でもやっぱり雪関連グッズだったりして・・・(^^ゞ

カラフルさに食傷気味だって人のために
一服の清涼剤として・・・



これも雪関連だけど、なんたって雪国ですから、しょうがないよ

 

 

Snow Country Colored Blue 

晴れれば 青空と雪の対比が綺麗だけど これは3月頃 ニュースでは桜の話が出ているのに・・

しかし、ニュースによってではなく、
雪の質を見て春の訪れを知る雪国

観天望気って昔からあるが、ま、これは観雪望気とでも言えるかな。

ちなみに、 

あいたたたたー 腰が痛むので明日は雨だな というのは 関節
望気という・・・

んな わきゃ無いが  みょーに 当るらしいんだな~ これが 

 

 

雪国の夏 (秋田県 田沢湖春山キャンプ場)

ま、雪国って言ったって、年がら年中、雪って 訳じゃない、

ツンドラ地帯じゃないし、永久凍土って訳でもないしね

2002の夏 、キャンプ場での夕陽は、久し振りに体に染入るものだったなー

典型的な日の丸写真? そういえば、こんな旗が付いた軍艦の写真を見たこと有るなー

 

 

夕陽 の突き当たり

 

サッポロラーメンもこれじゃあ 焼きソバに・・・ (^o^)丿

ちなみに、上の写真は 下のに「フランスにて (^o^)丿」と書いてメールしたら

「メン百番」
ってところを目ざとく見つけ、日本じゃあ ないかあ!と本気で?返信があった。

ホント、変に目のいい人には困ったもんですねー (-_-;)


ま、そんな訳で「えぇい、弔い合戦だぁ」(←古いねー戦国時代みたい)って事で撮って、

「JAPONにて (^o^)丿」って送ったんだけど

「PAO」ってあるのでモンゴルじゃないんですかっ!というメールは来てはいない・・・



「フランスにて (^o^)丿」

 

 

 

柔らかなメタリック

2002の8月はほぼ毎日雨が降った。

終日 雨というわけではなく数時間突然降る雨だった。

そんな中、雲の間から陽が射し 風防を透過した光がメタリックなタンクを柔らかに照らした



Planarの50mmで撮ったのをトリミングしPhotoshopでソフトフォーカス風に加工したもの。

銀塩写真って言ってもこういう風に加工すると、デジタルフォトって言ってもいいかもしれないね (^^ゞ


もう、こういう風にして見るのや、印刷物もデジタルフォトで、オリジナルプリントだけが

銀塩って事になるでしょうね、だから写真展はできるだけ見に行きましょうね と。

 

 

(^o^)

   

この街には こんな笑顔のかわいいビルが有りますが さて ここはどこでしょう ってクイズにも使えそう?

フロントガラスの傷も こんな場合は役に立つ・・・・ (^^ゞ
  これも、photoshopで加工したもの。

 

 

休日の夕暮れ (男鹿半島・秋田県)

  

防波堤の向こうに陽が沈む頃 小さな漁港には ゆったりとした時間が 流れていた

こんな風に 赤いポリバケツを持って のんびり 釣り糸たれていたいねー

防波堤の内側をスポットで測り EV+0.3 後はカメラにお任せ  カメラをしっかり持ってAF・プログラムAE 

 

 

 

日暮れどき

  

沈む夕陽を見に来ていた母子に老人が話しかけていた

このとき、持って行ったフィルムは使い果たし、デジカメは残数 1を表示。

急遽 最低の解像度に変更し2枚撮ることが出来た。これで全て撮りきった。


帰りに事故による渋滞に遭い 現場横を通過する際

車種を特定できぬほど つぶれた車と 完全に燃え尽きた車を

警察官がブルーのシートで囲おうとしていた。

死亡事故であることは容易に想像できたが、撮る気には なれなかったな~、

フィルムが残っていたとしても、ね



「なぁんちゃって写真」
を撮るワタクシAgX (えいじーえっくす )はそういう

人の不幸をフォーカスする写真は嫌いです。

そういうのを撮ることを「なりわい」としている人にはご同情申し上げる次第です、はい。



と言いつつ、なんかの加減で車がごろんと転がって、

「いててててぇ」と言いながら車から出てきたのは撮ったことがあります

もちろん、救急車を手配してあげてからですがね。


で、男3人で起こしたら、勢い余ってまた転がってしまい

もう一度起こす前に、事故った本人が、記念に写真撮ってくれって言うもんですから、

撮ってあげたんですがね (^o^)



でも、「軽」って簡単に起こす事ができるんですねー


だから、「転がった軽」を起こす時は
男なら2人、女性なら4人で起こすようにしましょう。

でないと、また ごろん と・・そしてもう一枚撮ることになるからね

そして、運動会の玉転がしじゃなのだから


道路でそういうことして 遊ぶのもやめましょうね (^o^)丿


事故処理後の ごろごろ軽と きれい好きの?当事者 (あまり元気で救急車も空戻り)

それにしても、明るい とっつぁん だったなー クセになってないといいが・・・

年とって覚えた遊びはやめられないって言うからね
 (^o^)丿

 

 

Snow Country Colored  Orange

ありゃ、りゃりゃあ~、また冬に逆戻り・・・ 

ぎょえー
 とか言わないこと。順不同はTOPでお断りしたはず (^o^)丿
 

で、雪国の朝は暗いが
 「暗いと不平を言う前に すすんで灯りを点けましょう」を実践しているわけではなく

消し忘れだったり、センサーが朝を感知出来ない ためなんだねー (なんか教育TVみたい口調だね)


運転しながら、面白いところを見つけたら撮っちゃうという


「上海雑技団」
真っ青の曲芸 というか荒業もこなす「なぁんちゃってPHOTO」


動く被写体をスロー気味のシャッターで追って撮るのが流し撮りだねー


これは、止まっている被写体を動きながら撮るので、ま、流れ撮りとでも名付けよう 

この「流れ撮り」今後も たびたび出ると思うが、良い子のみんなは真似しないように !!

悪い子には、なにを言っても無駄でしょうから 好きにしなさい

 

 

Snow Country Morning

前のは、横方向の流れ撮りだったが、これは露光中のズーミングと同じ効果がある進行方向への流れ撮り。

ま、横方向のを X軸流れ撮りとするなら、これはY軸流れ撮りとも言える。

がぁ、決して、この言葉を他で使っては いけないよ「あほかっ」って言われますから・・・


ちなみに、木に登って落ちながら撮るという
Z軸流れ撮りという一子相伝の奥義も会得している。

してはいるがこれはもう少し からだを鍛えてから 公開することにしよう。 

ホント、からだ 弱いんです (-_-;) 


で、体だけはみょーに丈夫で、木登り大好き、放物線を体で描いてみたぁい という人は 止めはしません。

責任も負いかねますがね。ただその際、カメラは忘れない方がいいでしょう。

で ないと ただ痛いだけって事になりますからねー

 

 

Snow Country Reflected

  

春の淡い光が反射し 壁に光の帯を描いていた

建築関係の雑誌に載っている写真みたいだねー (^^ゞ
 
「PCニッコールを使ったテストです」なぁんてな ことでもなく

これぐらいはアオリ無しでも、OKだよね


この街の図書館で撮ったものだけど、何が反射しているのか 未だにわからない

 
だからと言って、ぎぼあいこサンにお願いし

「あー、頭痛がしてきました、これ以上前へは、進めません」

とか 言っていただく 種類のもんではないでしょう

 

 

Snow Country  Feeble Shining of Spring

  

雪国の遅い春 雪は溶けきっても 風は冷たいし 時折射す陽は 弱々しい

しかし 春は春

この界隈でよく撮るが、最近は減ったけど、まだいるんだな~ こんなボケして遊んでいる子が・・・

カメラに向かって
「秋田のおばあちゃん、見てるぅー?花子は元気でガンバって、ぅまーすっ」

などと言って 涙ぐむのは止めましょう。涙ぐむぐらいだったら「家出」なんてやめてすぐ帰んなさい メっ!


だいたい、これはカメラといっても、写真、ね、あの動かないの、撮っているのだし、

のど自慢のように全国中継しているわけじゃない。

それに、後ろにあるのは、中継車じゃなく、献血車 、ね、けんけつ、ちぃ、あげるの、ね ちぃ。



こんな事でも春の訪れを感じれる 木の芽どき とも言われるこの季節


いやいや、今回は、チョット話が変な方向に・・・
 

 

 

アトリオンなNight

この街にある「アトリオン」と名付けられた 美術館やコンサートホールがある建物

前の写真はこの建物の裏口広場?を俯瞰したものだが、これはその夜景

日没後、近くの明かりを反射して浮き上がったアトリオンが「サロン調」に見え

「福原信三」
さんみたいに撮れるかなと・・・しかし、デジタルでAEでAF。

無理でしたねー (^^ゞ 


やっぱりこういう写真は、大きくて重い銀塩のカメラで三脚据えて、冠布かぶって・・ってことかも。

しかしねー、夜カメラ持って、うろつくだけでも怪しいのに、

その上、冠布と、なりゃあ、
「タイホ 」されそー


そんなとき、だんだん山奥の人気の無いところへ行ってしまうことに・・・・

「逃亡者、リチャード・キンブル」って訳でもないのに。

(人気をにんきと読めば少し意味が変わってきます、 ひとけと読んで欲しいのですが・・・・

う~ん、なんか、同じような気もしてきたから、ま、いっかぁ・・)



でも、やっぱり、人気(ひとけ)のある所や、生活を感じれる風景を撮りたいワタクシAgXです。

ですから、街で カメラを持っているとても怪しい人を見かけても、そんな目で見ないで下さいね

ただの
怪しい人 だからね、でもあんまり近くに寄るのも、ん、どうかと思うよぉ~
 

具体的には、バナナは取られても、手は引っ張られない これが適正な距離かな


ん?オレは動物園のチンパンジーかっ!!

 

 

アトリオンなNoon

  

「アトリオン」シリーズ第三弾 上のフロアはコンサートホール 休憩時間は下の喫茶店で・・・

こんな風に 休日を過ごすのもいいねー 

しかし、そんな時でもカメラを持っていたりするので休憩時間はつい・・・


 

こんなの撮りながらも 今聴いた「ドヴォルザーク」が頭の中を駆け巡っている。

ん? 「新世界」と この写真がつながるなんて、どんな思考回路をもっているかって?


そぉ~来たかぁ、 全コマ フラッシュでお見せできれば 分かっていただけたかも・・・う~ん、残念

 

 

Snow Country Spring Bench

 

SINBIで撮ったものをスキャンしたんだけど、このスキャナ、どーもリバーサルは マゼンタが残る傾向が。

これでも補正したもんなんですが・・・・。

CANONのサービスに話ししたら、2回も換品となったが、

結局は
「こんなもんです」ってことであったが、「はぁ~・・・・、ん?」って感じ。

ま、もっとも、フラットベッドだし・・CANONは[デジカメ いのち]って事でしょうけど、

SINBIで綺麗に撮れた分だけ 納得は行かないねー



でも、Canonは、「銀塩のカメラも残します」なんてきれい事言わないで

あんたのところは、後ろを振り向かず、マウントも平気で変えるところなんだから

全てデジタルに特化しなさいよ。銀塩のカメラを使いたくなったら

Canonだったら中古を買うとか他のメーカーのを買うから心配しないで

デジタルをどんどんやりなさいよ、ホント、その辺は期待もしているんだから・・・ね

 

 

SUNSET Tマイナス120sec

この日「アトリオンなNight」 を銀塩で撮り直そーと日没少し前から

スタンバッていたが、な、なんと、ツアイスをほぼ1.4mの高さからコンクリート面へ落下。

ちなみに、F値も1.4 偶然の一致だろうけど、よかった、2.8とか3.5じゃなくて・・ そおんなことじゃなぁ~い!


陽が暮れるまでの時間、近くのカメラ店の中古カメラフェアーで

前から欲しかったコンテッサを見ていたら

M6、お安く出来ますよー」って。

おいおい、ツアイスを欲しそうに見ているのに、ライカを勧めるかぁ!!


そんな訳で、降り懸かる火の粉を払いつつ店を出たが、やっぱりツアイスには縁が薄いのかなー



生まれてから、カメラを「落下」させたのは4回。ま、これが多いか少ないか別として、その内二回は

このカメラ。嗚呼、いとしのプラナー様は見るも無残な姿に・・・(ーー;)、しかしめげずに撮った。


上がってきた、ネガを見ると、ピントはぎゃーってな感じ。デジタルに負けるプラナー様、無惨。

そんな訳で この写真は勝ったデジフォトです

 

 

参番線乗り場 通過



まだこの時点では、落下させてしまった結果がどうなっているとも知らず

なぁんっちゃっての お気楽スナップ
をデジで撮っていた・・・

 

 

なんちゃってナイト 2002

 

続く つづくお気楽ショット・・・バックの中でプラナー様が泣く声も聞こえず (-_-;)

 

 

ネスカフェ・ボスに 冷たいコーラ いっかぁすかあ

   


TOP-COVER-PHOTO 1 END



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